夏の疲れに効果的!自律神経を整えるケア
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夏は屋外の猛暑と冷房が効いた室内との気温差で、体温調節を担う自律神経が過剰に働き、疲弊しやすくなります。
この「板挟み」の状態が続くと、だるさや頭痛、食欲不振、睡眠の質の低下といった不調を招く原因となります。
そんなつらい状態を長引かせないためには、日々の生活習慣の見直しに加え、プロの手による施術で自律神経のバランスを効率よく整えてください。
当院では、冷えやストレスで緊張した筋肉をやさしくほぐすだけでなく、自律神経の通り道である背骨や骨盤のゆがみを整える施術を行っています。
骨格を正しい位置に戻せば、神経の伝達や血液循環がスムーズになり、本来身体が備えている回復力を高めることができます。
また、冷えが深刻な方には、足のリンパや血液を流して冷えやむくみを取り去る、CCD(セルライトカッピングドレナージュ)がおすすめです。
シリコンカッピングとメディカルドレナージュの手技で脚部をスッキリさせます。
室内外の温度差に負けない健やかな身体づくりについては、ぜひ当院にご相談ください。
お一人おひとりの身体の状態に合わせた最適なケアで、自律神経を心地よく整え、厳しい夏を元気に過ごすサポートをいたします。
